生活クラブらしさ満載の参加型福祉コミュニティづくり

生活クラブ共済連 庄内暮らしプロジェクト

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私らしく生き切るために老い支度に多様な選択肢を私らしく生き切るために老い支度に多様な選択肢を

私たちの食のふるさと庄内地方で暮らす

生活クラブでは、組合員のライフステージ・ライフスタイルに合わせて、
自分らしい多様な暮らし方をみんなで集まってつくる
「参加型福祉コミュニティ」を、組合員にとって馴染み深い山形県・庄内地方で、
酒田市そして提携生産者と連携して展開します。

生活クラブと酒田市は、業務委託契約を締結しました

2016年8月、生活クラブと酒田市は、首都圏在住の移住希望者への情報発信などをおこなう業務委託契約を締結しました。私たちにとって庄内は馴染み深い提携産地。豊かな自然、おいしい食べもの、長年培ってきた生産者との関係が私たちの財産です。これから、生活クラブは「庄内の福祉コミュニティ構想」の中で、庄内地方を念頭に、元気なうちに移住し、町づくりに参加し、働き、社会に貢献する暮らし方・住まい方について検討を始めます。高齢世代に限らず就農や田舎暮らしへの関心がある方など、幅広い層が参加できるように進めます。

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ほどよい「都市」、豊かな「食」と「自然」充実の「福祉」、庄内での暮らしは魅力がいっぱい

  • 「私たちの“食の故郷”庄内地方で暮らす」その3

    山居倉庫

    老い支度への準備、まずは生活設計から 生活設計とは、自分自身を見つめて暮らしの優先順位を付けること 多くの人から「老後が不安だ」という声を聞きます。何がどのように不安なのかと踏み込むと、漠然とした不安のことが多く、それは

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  • 「私たちの“食の故郷”庄内地方で暮らす」その2

    終の住み家とコミュニティ 暮らしの基本は住まい 安心して寝起きできる場所があってこそ、心の安らぎが生まれ、日々の暮らしをいとなむことができます。住まいこそ人間の生活の基盤です。いつまでも安心できる場所で、自分らしく過ごし

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  • 「私たちの“食の故郷”庄内地方で暮らす」その1

    高齢期の暮らし方、あなたはいつ考えますか? 老い支度、気づいた時がはじめる時! 65歳になると高齢者の仲間入りです。いわゆる老後をどこで、誰と、どう暮らし、どのような最期を迎えたいかなど、自分の後半生の「生活設計」を考え

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庄内の地元生産者とともに暮らしづくりを進めます

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