組合員同士でたすけあう”たすけあいの消費材”

群馬 高崎支部 辻真枝さん


組合員が組合員のために作った独自の保障が生活クラブ共済ハグくみなんですよ。
“困った時はお互い様=たすけあい”という生活クラブの理念に基づいた、生活クラブならではの共済です。
この共済の大きな特徴の一つは、毎月1,000円という掛金。老若男女を問わず、
手頃な掛金でさまざまな保障を受けられます。
持病があっても告知をすれば加入できるというのも魅力です。

もうひとつの特徴は産後ケア給付、退院後ケア給付。
これは出産後や退院後に10,000円が給付されるというものです。
近くにワーカーズがあれば出産後や退院後の大変な時期に家事、保育などのサポートを受けられたりします。
まさに困った時の組合員同士のたすけあいですね。

そうした独自の制度を安定させるために、より多くの組合員に加入していただきたいです。
食べ物などの消費材と同じように“たすけあいの消費材”として、みんなで作り上げ、利用していきたいですね。
そうすることで全国の組合員が大きくつながり、本当の意味での“たすけあい”が実現すると思います。

(LIVELYたすけあい4月号より転載。)

※お支払い内容や共済金請求書類につきましては、ご契約内容・ご請求内容によって異なります。

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