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支払いを受けられた方の声

2016.4 男性(57歳) - 内斜視
1日の入院給付、退院後ケア金までいただいてありがとうございました。手術保障だけだと思っていたので、とてもありがたかったです。生活クラブの仲間たちの助けあいということで、同じ消費材を食べている仲間同士、手厚いたすけあいの輪を広げていきたいと思います。
2016.4 女性(55歳) - 肩関節脱臼
ハグくみの取り組みが始まった時、おつきあいのつもりで何か小さなお役にたてたらいいなと、軽い気持ちで申し込みました。症状が重くないと保険金が支払われないことが多いですが通院のお見舞金(共済金)の保障があり、共済金が頂けて助かりました。
2016.4 女性(65歳) - 卵巣腫瘍
少ない掛金でこんなに給付をして頂き、本当にありがとうございました。生活クラブ共済ハグくみは、掛金が1,000円でお手頃です。退院後ケア金の給付もあり、本当に良かったです。
2016.4 女性(50歳) - 足首捻挫
加入者が増えてもっともっと制度内容が良くなったらと人任せにしていた自分に気がつきました。自分が加入する事で制度内容を良くするお手伝いが出来る、充実させていくのは私たちなんだと思い加入しました。気軽に申請ができて、千円の掛金で共済金が頂けるのは本当にうれしいです。生活クラブ共済の良さに早く気が付いて欲しいと願っています。
2016.4 女性(53歳) - 前腕・肩部打撲
ケガをした手を見た配達の職員さんに「共済に入っているはず」と言われるまで、すっかり忘れていました。これから年齢を重ねて、自分一人ではどうにもならないことが起きると思います。そういう時に、たすけあえるシステムが身近にあることは大切だと思います。

生活クラブ共済ハグくみって?

「私たちに必要なものがほしい」と
組合員がつくった共済です

私たちの生活には、思いもよらず困ってしまうことがたくさんあります。生活クラブでは「エッコロ共済」などのしくみを使って「困った時はお互いさま!」と言い合える関係性を地域の中につくってきました。1995年、神奈川で生まれた「ステップ共済」も組合員が組合員のためにつくった独自の医療保障です。そして、同様の保障を「たすけあいの消費材」として、たすけあいの理念とともに全国に広げようと「生活クラブ共済ハグくみ」が誕生しました。 私たちの手で、一緒に広げていきましょう。

生活クラブ共済「ハグくみ」のいいところがこれ1枚でわかります。